株式会社ビジネス・アソシエイツ:自社開発ERPシステム Plaza-i を使った最適なシステム・ソリューションを中堅・中小企業に提供 競争に勝ち抜くためのERP Plaza-i

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中堅・中小企業向けERPシステム Plaza-iはこんな会社にぴったり
Plaza-i の概要
専門商社向けシステム
輸出入貿易会社、外貨建取引対応システム
家具会社向けシステム
建設業向けシステム
輸入食品会社向けシステム
輸入単位別・輸入船積別採算管理システム
サービス業向け販売管理システム
外資系企業向けERPシステム
シェアードサービス対応会計システム
ファブレス企業
海外進出企業向けERPシステム
在庫品販売会社
プロジェクト管理システム
バイリンガルシステム
サービス契約管理システム(保守料、使用料、長期契約)
小売り卸複合業態対応システム(POSモジュールもあります)
複数会計基準対応・多通貨会計システム
高額品販売−顧客管理システム
基幹業務の一環としての物流管理システム
給与計算サービス
Plaza-i製品一覧
Plaza-i標準機能
Plaza-iサービス内容
Plaza-i:ERPシステムの導入事例
ユーザリスト
CRP:コンファレンス・ルーム・パイロットによる無駄がない仕様確定
将来も安心なPlaza-i
外資系企業向けERPパッケージ単なる翻訳でない、日本の商圏で本当に役立つ多通貨・バイリンガル業務システム。Plaza-iは外資系企業にピッタリ
外資系企業に最適なERPパッケージ
外資系企業をサポートするPlaza-i
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この業態であれば是非Plaza-i の導入をご検討下さい。
親会社から輸入を行い、日本国内で販売を行っている外資系企業。
外国人が常駐しており、英語の画面や帳票が必要な外資系企業。
親会社向けの会計基準へ修正する仕訳を入力しなければならない外資系企業。
4-4-5週など年間13会計期間を採用している外資系企業。
勘定コードが5桁など長く、通常の日本のソフトでは管理できない外資系企業。
仮払消費税を仕訳に別行として計上する処理を求められている外資系企業。
Plaza-i を導入すると…
海外のシステムは日本の実務慣行に対応していません。
例えば、内税(総額表示)、自動税抜き、締め請求、締め支払、締め時消費税、半金半手、数量四捨五入処理などシステムが対応していないと業務を阻害するおそれがある実務慣行が数え切れない位あります。
会計上の事後処理をするのであれば消費税に対応していれば問題ありませんが、基幹業務に関わる深いエリアまでシステムで対応しようとすると避けては通れない問題です。
日本が主体となって開発されたシステムではないので、どうしても日本化、日本語化、日本語によるサポートに時間とコストが掛かり、十分な対応ができません。
Plaza-iは日本で開発され、多くの日本企業にも愛用頂いているシステムです。こうした日本の慣行に当然対応していますし、対応し続けます。
総額表示など日本の消費税法は今後も変更される可能性があります。
消費税がなければ日本のシステムはそれほど特異である必要はありませんでしたが、内税総額表示が定着した今、もう後戻りすることはできません。
消費税以外にも今後の法令改正にタイムリーに対応する必要が発生するかも知れません。
例えば、日本の電子帳簿の制度は実に特異で、タイムリーな締めを要求しない替わりに、“承認前”であっても入力データの変更履歴を求めています。
一方日本のソフトは海外では当たり前の基本機能をサポートしていないことがあります。
会計期間は月次で固定されているものが殆どです。
個別消込ができない、従って年齢調べ表を出力できないシステムも多々あります。
仮払消費税を別行で仕訳することが出来ない。仮払消費税勘定残高が仕訳の積み上げとなっていない。結果、明細レベルで仕訳を親会社に転送することを求められると対応できない場合があります。
親会社の勘定科目は5桁で、そのまま使いたいが日本のソフトは4桁しかないということもあります。
もちろん日本製のソフトで全モジュールが多通貨に対応したシステムはありませんし、バイリンガルのソフトもありません。
海外システムの常識を持ちながら、日本のビジネス慣行にも対応しているPlaza-iは最適な選択肢です。
外資系企業の皆様は、商品は親会社のものでも、お客様は日本であり、日本でビジネスをします。つまり基幹業務は日本のビジネスに対応していることが非常に重要です。
一方、会計業務は事後報告が主体ですので、簡単で安価であれば海外システムの方がベターですが、消費税の関係から採用できない、もしくは採用すると非常に手間が掛かることが多い。
一方日本のソフトでは外貨取引、英語出力に対応していない、もしくは、その部分が不要でも、その他の基本機能に関し海外システムを常識とする人からは使いにくい。
そこで日本のソフトでありながら、海外システムの良いところも取り込んだPlaza-iが最適なソリューションとなります。
この業態をサポートするPlaza-iの基本機能
バイリンガルシステム
詳細はこちら→バイリンガルシステム

多通貨システム
詳細はこちら→輸出入貿易会社

GAAP AJE入力可能な複数元帳管理
詳細はこちら→複数会計基準対応システム

海外システムへの対応
消費税税抜き個別仕訳
個別消込、残高明細書、年齢調べ表
4-4-5週など会計期間は任意に設定可能
日本慣行への対応
請求四捨五入処理、締め請求、請求残高表示、締め時消費税。
締め支払、半金半手、期日払い、振込手数料自動差引、全銀協EBフォーマット、全銀協銀行本支店マスター対応、支払通知書。
受取手形、支払手形対応。


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