経営とITに精通した公認会計士が設立したビジネス・アソシエイツ。そのビジネス・アソシエイツが日本の中堅・中小企業向けに、20年の歳月をかけて、経営・業務・システムのノウハウを凝縮して完成させたERPパッケージそれが【Plaza-i】です。
【Plaza-i】は、複数通貨・複数言語・複数会計基準に標準対応するユニークなERPシステム・統合業務パッケージですが、それだけのシステムではありません
※ 左記に示すような業態の日本の中堅・中小企業
にピッタリのERPシステムです。
左の各業態で機能紹介していますが、
サイトでの説明には限りがあります。
個別無料セミナーでご確認ください。 |
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つまりこれらの業態なら自信があります。
日本の中堅・中小企業の皆さん、Plaza-i を導入し、業務革新 ( BPR:Business Process Re-engineering ) を成功させ、競争優位に立ちましょう。
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例えば、どの会社のシステムでも同じと思われる、「債務管理システム」でさえ、Plaza-i は業務革新を目的に設計・開発されています。是非、右記のパワーポイント資料をご覧ください。 |
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すなわち、Plaza-i には競争優位を確立する仕組みが予め組み込まれています。ここが他社のシステムと異なるところです。予め必要な機能は組み込まれていますので、稼働前に自社に適合するか十分に確認することができます。自社開発パッケージですので機能を熟知した担当者によるサポートが受けられます。ユーザーズガイドは、単なる操作ガイドではなく、豊富な運用例やノウハウが盛り込まれています。これを皆様に公開しています。ありきたりの標準機能に対し膨大なカスタマイズを行って身動きが取れなくなることはありません。
また、Plaza-i のユーザには会計事務所や金融機関など多く(→ユーザリスト)、会計に強いという特徴があります。
しかしPlaza-iはいわゆる公認会計士が作っただけの単なる会計ソフトではありません(20年前はそうでした)。目的別に用意された受注画面(在庫販売/単純受注発注・部品展開受注発注・サービス業・直送・プロジェクト)を見ても判るように、
会計以外のコアビジネスへこだわり、基幹業務への対応を非常に重視しています。
例えば、物流手配、他店手配、別送など、物流センターを中心に複数拠点をサポートする物流業務に対応したメニューを標準で備え、かつ、物流情報が営業情報・調達情報・会計情報とシームレスに連動するERPパッケージはPlaza-i ならではです(→基幹業務の一環としての物流管理システム)。
このように Plaza-i では、他のパッケージでは搭載されていない機能が標準装備されています。また大企業用のERPやテンプレート型パッケージとは異なりセットアップに一苦労と言うこともありません。従って、業態があえば、パッケージをそのまま使ってビジネスを動かすことができます。テンプレートやカスタマイズではなく、業種・業態毎に実務上必要な機能が初めから組み込まれている Plaza-i を一度確認してから、御社の業務を担うERPパッケージを決めて下さい。
日本の中堅・中小企業の皆さん、Plaza-iを採用し、効率的にシステムを再構築し、厳しいビジネス競争を勝ち抜いていきましょう。
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