BAS ビジネス分析

最新リリース情報

V2.02.15.00

リリース日:2020/05/22
ユーザ定義サービスマスター
Excelデータ転送ボタンを追加して、出力対象テーブルと範囲指定条件を設定した状態でExcelデータ転送を開けるように改善しました。
Excelデータ転送
新規追加しました。他モジュールのものと同様です。

過去リリース情報

過去3年間分のリリース情報を掲載しております。

V2.01.58.00

リリース日:2018/05/18
ユーザ定義サービスマスター
分類区分が「データ照会・編集」の明細行について、8行保存できない場合がある不具合を修正しました。

V2.01.54.00

リリース日:2017/12/18
ユーザ定義サービスを利用したエクセル出力
ユーザ定義サービスを利用したエクセル出力に対応した各メニューについて、利用範囲・システムレコード判定区分・ユーザ定義サービスコードのコンボボックスを廃止し、ユーザ定義サービス名のみを表示するようにしました。
ユーザ定義サービスマスター
①検索画面に利用メニューの範囲指定と、その項目をコラムに追加しました。
②メニューコードからF5検索画面を表示した場合、BASエクセル出力に対応しているメニューのみ表示するようにしました。
ユーザ定義サービスマスター
ヘッダの表示タイプに「選択項目指定ファイル出力」を選択した場合、明細のサービス分類に「データ外部ファイル出力」をディフォルトセットするようにしました。

V2.01.53.04

リリース日:2017/11/19
ユーザ定義メニュー
ユーザ定義メニューからエクセルを出力する際、外部ファイルの拡張子が「xlsm」の場合に対応しました。

V2.01.53.03

リリース日:2017/11/17
アプリケーション定義サービスマスター
メモタブを追加し、入力項目としてメモ1、メモ2を追加しました。SQLの要件や目的などの記載にご利用ください。
また、BASデータ照会にも表示項目として上記項目を追加しました。
ユーザ定義メニュー
ディフォルトのデータ照会用のユーザである「ICATVIEW」以外からもデータ照会が可能になりました。
例えば、「ICATVIEW_<自スキーマ名>」といったスキーマ別の照会ユーザなども利用可能です。

V2.01.52.01

リリース日:2017/10/20
BASデータ照会
アプリケーション定義サービスマスター検索画面の起動方法について、F5キーを押す方式から、ヘッダの検索ボタンを押す方式に変更しました。

V2.01.52.00

リリース日:2017/10/20
BASデータ照会
ユーザグループごとに、実行可能なSQLを制御する機能を追加しました。
詳細はユーザーズガイド、BASユーティリティ(章)、BASデータ照会(節)、操作方法(項)をご参照下さい。
アプリケーション定義サービスマスター
基本情報タブにユーザグループコードを追加しました。
詳細はユーザーズガイド、BASセットアップ(章)、アプリケーション定義サービスマスター(節)、基本情報タブ(項)、▲ユーザグループコード、をご参照下さい。

V2.01.51.01

リリース日:2017/09/29
ユーザ定義サービスマスター
検索条件設定タブの検索条件グリッドにコラム「フィールド物理名」を追加しました。非使用区分などシステムで提供するステータスをコンボボックスに設定する場合に利用します。
詳細はユーザーズガイド、BASマスター(章)、ユーザ定義サービスマスター(節)、入力項目(項)、▲フィールド物理名、および▲アプリケーション定義サービスをご参照下さい。
ユーザ定義サービスマスター
検索条件設定タブの入力項目「テーブル物理名」に設定することができるテーブルに「ユーザ定義コードマスター」を追加しました。これにより、ユーザ定義メニューのユーザ定義コードテキストボックスでF5検索を行うことができます。
詳細はユーザーズガイド、BASマスター(章)、ユーザ定義サービスマスター(節)、入力項目(項)、▲テーブル物理名、および▲フィールド物理名をご参照下さい。