PNS 手形管理

最新リリース情報

V2.02.15.00

リリース日:2020/05/22
支払手形一括編集
手形振出し後でも手形番号、期日、引落日を修正できるように、支払手形自動仕訳作成後は振出日についてGLS一般会計システムの本締めをチェックしないようにしました。

過去リリース情報

過去3年間分のリリース情報を掲載しております。

V2.02.14.02

リリース日:2020/04/18
支払手形一括決済処理
手形会社別オプションマスターを登録していない状態で本処理を行った際に、正常処理であるにもかかわらずエラーメッセージを出して中止していた不具合を修正しました。

V2.02.14.00

リリース日:2020/04/18
受取手形一括決済処理
手形会社別オプションマスターを登録していない状態で本処理を行った際に、正常処理であるにもかかわらずエラーメッセージを出して中止していた不具合を修正しました。
支払手形入力
支払確定を実行した支払手形について、手形番号を編集できてしまう不具合を修正しました。

V2.02.13.02

リリース日:2020/03/19
手形印紙税マスター検索
グリッド下部を表示しきれていない不具合を修正しました。

V2.02.13.01

リリース日:2020/03/19
支払手形残高表印刷
主言語:英語、副言語:日本語に設定した場合、手形属性の表示言語がインターフェース設定通りに出力されない不具合を修正しました。

V2.02.13.00

リリース日:2020/03/19
支払手形残高表印刷
出力レコード数が倍になる不具合を修正しました。

V2.02.12.05

リリース日:2020/04/13
支払手形残高表印刷
出力レコード数が倍になる不具合を修正しました。

V2.02.11.02

リリース日:2020/01/17
支払手形送付書等印刷
手形送付書(合計)と手形送付書(明細)の右上に表示する日付はシステム日から入力した発信日に変更しました。

V2.02.10.07

リリース日:2020/04/07
支払手形残高表印刷
出力レコード数が倍になる不具合を修正しました。
支払手形残高表印刷
主言語:英語、副言語:日本語に設定した場合、手形属性の表示言語がインターフェース設定通りに出力されない不具合を修正しました。

V2.02.10.01

リリース日:2019/11/15
手形発生要因区分マスター
手形発生要因区分マスター印刷の範囲指定をコンボボックスで選択できるようにしました。
支払手形残高表印刷
手形属性を表示するようにしました。
支払手形一括編集
支払手形入力画面へのジャンプ機能を追加しました。

V2.02.10.00

リリース日:2019/11/15
支払手形入力
支払手形を複写できるようにしました。
受取手形入力
受取手形を複写できるようにしました。
受取手形一括異動処理
ヘッダに最新表示ボタンをつけました。
また、処理実行タブのグリッドに行移動ボタンをつけました。
受取手形異動取引入力
グリッドに手形状態、手数料口座コード、手数料口座名、手形科目コード、手形科目名、入力者、入力日、更新者、 更新日を表示するようにしました。
– 支払手形異動取引入力
グリッドに手形状態、手形科目コード、手形科目名、入力者、入力日、更新者、更新日を表示するようにしました。
支払手形一括編集
ディフォルトの画面サイズで処理実行タブの項目の右端が表示しきれない不具合を修正しました。

V2.02.05.00

リリース日:2019/06/14
電子債務データ作成
範囲指定タブに「転送条件(Where句)に該当するデータのみ表示する」チェックボックスを追加しました。
手形発行済み区分を更新する際に、ユーザデータ交換処理マスター指定した転送条件(Where句)を参照しない不具合を修正しました。

V2.02.04.05

リリース日:2019/06/05
電子債務データ作成
範囲指定タブに「転送条件(Where句)に該当するデータのみ表示する」チェックボックスを追加しました。
手形発行済み区分を更新する際に、ユーザデータ交換処理マスター指定した転送条件(Where句)を参照しない不具合を修正しました。

V2.02.02.01

リリース日:2019/03/27
受取手形一括編集
ARS受取手形一括編集画面で以下の修正をしました。
・「手形属性」を範囲指定に追加しました。
・処理実行タブで受取口座を編集可能にしました。
下記画面に「受取口座名」を追加しました。
・ARS入金伝票入力の受取手形入力画面
・ARS受取手形入金画面
・ARS受取手形一括編集画面

V2.01.57.00

リリース日:2019/03/16
支払手形一括決済処理
会社別オプションPNS「支払手形決済時仕訳転送区分」が「2:使用する」の場合においても、譲渡支払・分割譲渡支払による決済では自動仕訳を作成しないのにも関わらず、「-20903:自動仕訳が作成されませんでした。」という旨のエラーとなり、本処理を行えない不具合を修正しました。